パークロイヤル・ペナン・マレーシアリゾートがサポーターに感謝
2008年1月18日: パークロイヤル・ペナンは、最近、300名の秀逸なサポーターのために、「バティクの夕べ」と題した感謝ディナーをパークロイヤル・ペナンのアンダマン・グランド・ボールルームで開催しました。
カラフルで魅力的なバティクの衣装をまとった招待客は、同じくバティクの衣装を身につけたスタッフに迎えられ、素晴らしい料理、面白いゲーム、愉快なダンスショーを楽しみ、全身リラクゼーションのため、セント・グレゴリー・スパの肩、首、頭、手の特別マッサージを受けました。
リゾート総支配人のマーク・ロシ(Mark Losi)は、歓迎スピーチの中で、参加者全員に対して心からの感謝の念を表しました。「当ホテルのサポーターやクライアントのための年に1度の感謝パーティとディナーは、当ホテルの感謝を表し、より緊密な信頼関係を築くために執り行われています。」また、ロシは次のように表明しました。「サポーターの方々に対し、当ホテルの感謝を表すために、感謝ディナーは月ごとに行われることになっており、お互いの成功のために、私たちが協同関係を発展させ、また向上させることを願っています。」
この夜のエンターテインメントは、リゾートの住民によるバンド、一連のモダンダンス、面白いゲーム、ベストドレッサー・コンテスト(男性と女性部門)であり、メイントラクションは抽選くじでした。幸運な当選者、ユナイテッド・オーバーシーズのキャンディス・イェオ(Candice Yeoh)は、スポットライトを浴びて大喜びし、リゾートの豪華スイート、フランシス・ライト・スイートでの朝食付き2泊2名分(合計RM54000相当)を賞として持ち帰りました。
ベストドレッサーの優勝者は、リゾート・スパ支配人のレニー・リーク()によって静かに選ばれ、USMのモード・ジェフリ・ビン・ザイノル・アブディン(Mohd Jefri bin Zainol Abidin)博士とソニー電子のチク・ファリダ・ビンティ・イブラヒム(Faridah binti Ibrahim)さんに決まりました。受賞者はそれぞれ、素敵なバティク衣装でおしゃれをするために、グランド・デラックス・シービュー・バルコニー・ルームでの、朝食付き1泊2名分を獲得しました。 |
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